企画へのご参加ありがとうございました&今後の予定

★もらってください企画ありがとうございました

 

もらってください企画にご参加くださった方、ありがとうございました!

お申込みいただいたすべての方にメールをお送りしております。不着の方がいらっしゃいましたら、お手数ですがmail@mikana.sakura.ne.jp までご一報いただけますと幸いです…!

(Twitterのアカウントをお持ちの方でしたら、@hifumikana 宛にDM送っていただければお返事いたします)

ご参加くださった皆々様、ほんとうにありがとうございました。

いただいたお言葉もとても嬉しかったです。コピペして印刷して大切に保管します!

 

 

★今後の予定いろいろ

 

10月のJガーデンに参加申し込みをしました。

「きんいろ」関連のもの(「名も無きぎんいろ」「世界はきんいろ」)の再版と、もう二点ほど、これを出したいなあと思っているものがあるので、かたちにできるようにがんばります('◇')ゞ

 

いまはちょっと前にお話をひとつ書き終えたところなので、それの手直しをしつつ余裕のあるうちに…ととりあえず「ぎんいろ」の再版作業をしています。二冊に分けていた「祝祭のあと」とまとめて、ちょっとだけ加筆しようかなと考えています。

またイベント近くになりましたら告知をさせていただきますね。

 

サイトの更新がさっぱりできていなくて心苦しいです;

もうしばらくはこんな感じになってしまうかと思うのですが、夏以降はもう少しこちらにも手を掛けられるようにしたいです。

書きかけのものも進めていきたいし、新しいものも書いていきたいし、とやりたいことはたくさんあるので、ひとつひとつやっていきたいと思っています。

がんばります〜

 

web拍手を押してくださった方、コメントをくださった方、ありがとうございます!

 

 

 

 


見本誌etcもらってください企画のおしらせ(終了しました)
おひさしぶりです
2017年もどうぞよろしくお願い申し上げます。今年はサイトもがんばりたい…と小声で宣言します
今年もう三分の一ほど終わってしまいましたが…

 

今日はちょっとした企画をやりたいと思いお知らせいたします

 

 

 

★もらってください企画のおしらせ(〜4/30)★

 

 

 

ありがたいことにこれまで4冊の文庫を出していただきました。

それぞれ文庫や店舗さんでの特典を見本を送ってくださるのですが、たくさんいただくのでどうしても余らせてしまっております。
なのでご希望の方がいらっしゃったら、もらってくだされば嬉しく思います。

 

 

対象作品は

〇きみはいつか、ぼくの声をきく(文庫+SSペーパー)
〇むすんで、ひらかないで(SSペーパー)
〇黄金のひとふれ(文庫+SSペーパー)
〇きんいろの祝祭(文庫+小冊子)

 

です。むすんで〜だけ文庫がつきません。すみません。

 


↓ 応募フォームはこちらです ↓

 

https://ws.formzu.net/fgen/S10657828/(終了しました ありがとうございます)

↑ こちらにご希望の作品、お名前(HN可)、メールアドレスをご記入のうえご送信ください。
  ひとことメッセージでお言葉いただけますと私がよろこびます。

 

 

 

*「希望する作品」はひとつしか選択できない仕様になっております。
 複数をご希望の方は、お手数ですがそれぞれ別にお申込みください。

*文庫をもらってくださる方には、僭越ながらサインを入れて送らせていただきます。
(お申込みの際に書いてくださったお名前で入れさせていただきます)

 

*多数のご応募をいただいた場合は抽選にさせていただきます。
 複数お申込みくださった方にも、そのうちのどれかおひとつ、という結果になる可能性もありますので、よければメッセージ欄に「第一希望〇〇、第二希望××」と書き添えていただければ嬉しいです。

 

 

応募締切は「4/30 23:59」です。
結果は5月以降に、記入していただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。

 

 


どうぞよろしくお願いいたします!('◇')ゞ

 


冬コミに参加します

 あっというまにクリスマスも終わり、年の瀬ですね。

 「きんいろの祝祭」文庫版をお手に取ってくださった方、みなさまほんとうにありがとうございます。

 少しでも楽しんでいただければ幸いです!

 

 コミックマーケット91に参加します。スペースは

 【12/30(金) 西1ホール め-33a 「トルタンタタ」】です。

 

 <頒布物>※2冊ともR-18です

 

 ★新刊 『煌夜』A5・P36 300円

  「きんいろの祝祭」の番外編です。

   (気持ち的には文庫版を出していただく際に加筆や改稿した後の内容…という雰囲気ですが、改稿の時にも基本的なプロットはほとんど変えていないので、もともとの同人誌版のみ既読の方でも違和感なく読んでいただけると思います)

   内容は、本編終了後のふたりの、ちょっとしたすれ違いからの仲直り、そして『出張帰りの新婚さんは燃える』という、同人誌だな〜という感じのお話ではないかと思います。

   榊先生の描いてくださったイルファがとてもきれいで可愛くて、すばらしい「新妻」だ…、と嬉しい気持ちでいっぱいで、そんな新妻のご奉仕を楽しんで書きました。読んでくださる方にもお楽しみいただけますように…

 

 ☆既刊 『こいびとはロバのみみ』 A6(文庫サイズ)P80 300円

  「黄金のひとふれ」の番外編です。前回(10月)のJガーデンさんで出した本です。今回にあわせて再版しました。

  こちらは本編終了後の千晶と神野さんによる『コスプレは燃える』という内容の本です。

 

 

 どちらもイベント終了後にはコミコミスタジオさんに通販をお願いする予定です。

 (『煌夜』は予約の受付が終了してしまったようですが、イベントで余った分も納品する予定なのでまた再開していただけると思います!)

 今回はひとりでの参加になるかと思いますので、お金の計算等に時間がかかってしまったりするかもしれません; あらかじめお詫びを申し上げます…! がんばります

 お会いできるのを楽しみにしております! 


「きんいろの祝祭」特典についてのおしらせなど

12/15発売のルチル文庫さん「きんいろの祝祭」、出版社さんのサイトをはじめ、各所にて書影やあらすじを掲載していただいています。

 

http://www.gentosha-comics.net/book/label/cat6/rb/604218.html

 

きれいな表紙だなあと、目にするたびに自分の作品だということを忘れて心からそう思います。

私の新しい宝物です。

 

前回のブログでほとんど内容に触れなかったので、この機会に少し内容についてお話など…


表紙中央がイルファで、黒髪がカヤ様です。

イルファはこのとおり美人さんなのですが、「きんいろ」と呼ばれる、神様の色である金色の瞳の持ち主のため、普段は特別な布で目隠しをしています。

彼が、たったひとりその瞳を捧げることのできる主のもとに嫁がされて…というお話です。

カヤ様は私の好きな黒髪短髪ストイック攻めです(とつぜん内容ではなく私の好みの話になって申し訳ありません)。ストイックで誠実であるがゆえ、恋を知ることで、はじめての喜びと己の使命との間で苦悩する…という感じの人です。
ふたりとともに表紙にお目見えしているもうひとりの人は…なんというか、ふたりが結ばれようと思うといろいろな障害があって、そのいくつもの障害の象徴のような立ち位置の人です。お名前はシャニ様です。

(私はずっと、プロットの段階からイルファ視点でお話を見て書いているので、カヤ様シャニ様とふたりには自然と様付けで呼んでしまいます…)


守りたいもの、叶えたい願い、愛する人…すべてを望もうとしても、かならず失われるものがある……というふたりが、最後に何を選ぶのか、というお話かなと思います。
同人誌のご紹介の時から何度も繰り返しておりますが、目隠しプレイもありますが基本的に純愛路線のふたりです。


■特典について(紙)

 

http://www.gentosha-comics.net/news/2016/12/16120901.html

コミコミスタジオさんでは表紙絵のイラストカードと、書き下ろしSSの小冊子を特典としてつけていただきます。
本文挿絵もそうなのですが、榊先生が細かなディテールまで描き込んでくださった表紙絵をイラストカードでぜひじっくり見ていただけたら…!
そして小冊子のSSは、またちょっとフェチっぽい感じのお話を書いてしまったので(いちおう描写的には全年齢対象っぽくおさえてありますが)そういった趣がお好みの方にはぜひお楽しみいただければと思います。
私にとって、何故かいろいろなフェチとかプレイとかを試してほしくなるふたりです。

■特典について(電子版)

紙書籍の発売から少し(ひと月くらい?)時間があきますが、電子書籍版にはおまけのSSをつけていただきます。
「美し佳し」というタイトルで、本編後のお話を書きました。文庫本で20P程度の、ちょっと長めのSSかな? と思います。
こちらは配信がはじまりましたらTwitterなどで改めてご連絡しますね。

 

 

どうぞよろしくお願いいたします。楽しんでいただけますように…

 

 

web拍手を押してくださった方ありがとうございます^^

小舟のいい夫婦の日SSにお言葉くださった方、本編についてご感想のお言葉くださった方もありがとうございます! とても嬉しいです。

瀬越先生については、ある程度(あの三人の関係、という点については)同人誌の「金平糖の海」というお話で補完できたかな…と私的には思っているのですが、今後、どんな出会いを得て、どんな風に幸せを得るのかな、と考えることもとても楽しいので、いつか自分の筆がそれを描けるだけの力がついたら…とは思っています。

読んでくださってありがとうございます〜^▽^

 

 


「きんいろの祝祭」ふたたび

 中庭みかな 名義でのお知らせです。

 

 

「きんいろの祝祭」 

 

 同人誌で発表したお話を、幻冬舎コミックス・ルチル文庫さんに書籍化していただきます。 

 12月15日発売予定です。

 

 出版社さんのページはこちら↓ 

 http://www.gentosha-comics.net/book/label/cat6/rb/604218.html

 

 異世界ファンタジーで花嫁…というよりは嫁入り?ものです。

 カップリングとしては 誠実不器用無骨攻め×不憫健気美人受け だと思います(同人誌を読んでくださった方のお言葉を参考にさせていただきました ありがとうございます)。

 あらすじは出版社さんのページをご参照ください^^ 私が自分で考えたやつよりずっと素敵なあらすじだ

 

 同人誌版との違いなど

 もともとあったプロットはそのままで、削ったエピソードはありません。全体的に細かく手を入れて、新しい章をひとつ追加しています。未公開シーン的な……

 二冊目三冊目とこのシリーズを書き進めるうちに、「ああ〜こうすればよかった」と思うようになったところをちょっとだけ、ほんのちょっとだけ変えたシーンもあります。同人誌を読んでくださった方には、ここを変えるとこうなるのか…という点でも楽しんでいただけたらと思います。私としても、今回、いまならこうするのにな〜という思いをかなえることができて嬉しいです。

 「きんいろの祝祭」本編+後日談短編「えいえんの青」に加えて、新しく書き下ろした「ひかりは甘く蜜のいろ」という短編を収録していただきます。攻め様視点のお話です。

 

 

 イラストを手掛けてくださるのは榊空也先生です。

 先日ラフをいただいたのですが、美しいイルファと凛々しいカヤ、そしてシャニ様がとてもシャニ様(伝わるでしょうか…。笑)で、すごいすごいと大感激でした。ナハドも…。

 ファンタジーなのでお洋服のデザインもしていただいたのですが、ほんとうに私のイメージどおりそのものを描いてくださいました。特にイルファの青い花嫁衣…! とても綺麗です。榊先生、ありがとうございます。

 

 

 今回も特典をつけてくださる書店さんがありますので、詳細が決まり次第またご連絡させていただきます。

 

 どのお話にも愛着がありますが、この「きんいろの祝祭」というお話はとりわけ私にとっても思い入れのある、お気に入りの作品です。

 はじめて読んでくださる方にも、ふたたび読んでくださる方にも、同じくらい楽しんでいただけますように…と祈るような思いを込めながら書きました。どうぞよろしくお願いいたします(*^▽^*)

 

 

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 web拍手について

 

 web拍手を送ってくださった方、ありがとうございます! コメントすべて拝見しております。

 (誤字のご報告もありがとうございます…! 修正しました)

 (漢字の変換についてのご指摘もありがとうございます 私自身もどのようにすべきか改めて考え、今後は気を付けたいです)

 ちょっと余裕ができるまで、お返事はお休みさせていただきます;ごめんなさい

 メッセージを送っていただけるのはすごく嬉しいので、拍手はこれからも使っていただけたらと思います。いつもほんとうにありがとうございます。ぜんぶコピペして保管しています!

 お問い合わせ等、お返事の必要なものはメールかTwitter経由でお願いします。

 


J41ありがとうございました!

Jガーデン41、無事に終了しました。

スペースにお越しくださった方、本をお手にとってくださった方、みなさまほんとうにありがとうございます!

差し入れやお手紙くださった方も……お心遣いがとても嬉しいです。大切にします&いただきますね。

新刊の表紙モデルをつとめたロバちゃん@羊毛 も同行して机の上で看板ロバをつとめてくれました。

おねえさん方に「かわいい」と触ってもらったり写真を撮ってもらったりしてロバちゃんは嬉しそうでした。私もとても嬉しかったです……!

 

新刊「こいびとはロバのみみ」と、再販した「金平糖の海」「ふれたら、溶ける」の合計3冊を、後日コミコミスタジオさんにて委託していただく予定です。お取り扱い開始になりましたらTwitter等でご連絡します。

(サイト・ブログ等の告知が追いつかないかもしれません あらかじめお詫びしておきます…!)

 

次回参加予定のイベントは、受かっていたら冬コミです。

当選できたら「きんいろ」シリーズの再販を…と思っているので、あわせて何かきんいろ関係の新作も出せたらいいなと考えています。今回、既存作品の同人誌を作ったのがとても楽しかったので、そういったものを…とても書いてみたい気持ちが……新婚さんの……

3月のJガーデンにも申し込む予定です。そちらでも書きたいもの出したいものがあるので、かたちにできるようがんばります〜次はファンタジージャンルで申し込みます!

 

これからまた新しいお話を書いていくので、しばらくそちらにかかりきりになってしまうかと思います。なかなかサイトの連載やSSブログなどに手をかけられずかなしいです すみません

どのお話も愛情をこめて丁寧に大事に書いていきたいので、少し時間はかかってしまうかもしれませんが、またこれからもお付き合いいただけたら嬉しいです。がんばります〜

 

 

 


Jガーデン41に参加します

 10/2(日)のJ.Garden41に参加します。スペースは【Bホール・く02a「トルタンタタ」】です。

 頒布物については、オフラインのページにも掲載しましたが、新刊「こいびとはロバのみみ」と既刊「金平糖の海」「ふれたら、溶ける」の2種(再版)を持っていく予定です。

 

 ★新刊について

 「こいびとはロバのみみ」 A6(文庫サイズ)・P80 ¥300

 

  今年出していただいた「黄金のひとふれ」(中庭みかな名義)という作品の番外編です。

  内容は……内容は、とても同人誌です(?)

  本編は、ひとりとひとりが出会って、恋をして、いろいろあってふたりになって…という感じでしたが、この薄い本は恋人になったふたりが同人誌なのをいいことにただあまあまえろえろするだけの話です。

  (本編の1年後くらいのお話なので、この千晶は二十歳の誕生日を無事に迎えた千晶です)

  商業作品の番外編というものははじめて作るので、はたしてどれだけの方にお手に取っていただけるのか…と不安に思いながらも、しかし書いている最中は何もかも忘れてしまいひたすら楽しく 自分の書きたいものを書いてしまいました。

  ご興味ありましたら、ぜひお手にとっていただけると嬉しいです。

 

 

 再版分2冊「金平糖の海」と「ふれたら、溶ける」とあわせて、イベント終了後にはコミコミスタジオさんに委託をお願いする予定です。今回も自家通販はお休みさせていただきます;;すみません

 (きんいろ関係の本については、次回参加のイベントで少しずつ再版できたらと思っています 今年はひっそり冬コミにも申し込んだので、受かればそちらで…)

 

 お品書きはこちらです^▽^クリックで大きいものに飛びます〜

 

 

 

 当日は私と、お手伝いしてくれるお友達がスペースにいます。

 お会いできるのを楽しみにしております!!

 


あなたは深い海の底(1)〜(3)

 「黄金のひとふれ」「むすんだ、そのあとで」、7月に発売&配信開始しました。

 「ひとふれ」の電子書籍版もおまけSS付きで配信がはじまったようです。

 どうぞよろしくお願いいたします! お手にとってくださった方には、心からの感謝を……! 

 

 そしてきょうの更新 新しいお話です

 

 ・あなたは深い海の底(1)〜(3)

 

  小舟のスピンオフ……スピンオフ? 同じ病院が舞台のお話です。

  ちょっとだけ見覚えのある人が登場したりしなかったり という感じです。

  受け攻めともにはじめて書くタイプの人なので私は楽しいのですが

  読んでくださる方にもお楽しみいただけますように……!

 

  まだまだはじまったばかりではありますが、そしておそらく超不定期の連載になってしまいますが

  どうかおつきあいいただければ幸いです。

 

  そしてこのお話に関しては更新と同時にツイッターで

  「その頃の創ちゃん」的な小さな呟きをしていこうと考えているので

  ご興味ありましたらそちらも見ていただけると嬉しいです^▽^

 

 

 10月のJガーデンに申込して、スペースもいただけました!

 新刊はいまのところ2冊を目標にしています……! 
 またスペースNo等が届きましたらご連絡します。 

 同人誌についてもやりたいことがいくつかできたので、その次の3月もまた参加できたらいいなと思っています。

 

 そして商業誌についても、次回作の原稿が直しまで終わっているので、今年中にもう一冊かたちにしていただけるかな?という感じです。そちらも秋頃?にはお知らせできたらと思います〜

 



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